灰釉と緑釉の長皿
大窓絵を正観堂さんに出品する黒織部茶碗と酒盃・花壺に入れ替えてみました。酒盃は、コレクターの方 や愛飲家にもっとも身近な器として人気がありますので、いつもより少し多めに出品します。 いまさらですが、使える・味わえる・育てる・ポケットにしまえる・種類は無限・・・焼物のたのしみのす べてを兼ね備えている盃。女性にとっては、豆皿が近い存在?でしょうか。
宝石でしょうか。
花壺
酒呑み道具